人生、熱く生きたもん勝ち。悩んだらやれ。思い立ったらやれ。すぐに実行せよ。情熱的な人生。喜怒哀楽がある人生。それってなんかよくない? トップ写真は私が撮影したもの。
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有楽町 とんかつ繁 訃報

 訃報。

 悲しい知らせだ。
 本日、とんかつ繁に行ったところ、オヤジさんが他界。

 店に入ってすぐ、いつもとんかつを端っこで揚げているはずのオヤジさんがいない。
 息子さんが揚げているので、「?」と思い聞いたところ、そのようなことであった。
 前回私が店に行ったのが、10月7日。
 そんなに日は経っていない。

 病気からはじまり、入院してから20日ぐらいでイッたという。
 人間って、本当にどうなるかわからないもんだ。
 と思ってしまった。
 あれだけ元気で、肌つやも良かったオヤジさんが...

 開店してから35年。
 私があの店に通い始めて、4年。
 彼から見れば短い4年も、私としては長い4年。
 安らかに眠って頂きたい。
 ご冥福をお祈り致します。

 一方、引き継いだ息子さん。
 正直、このような事態になるとは思っていなかったのだろう。
 上手く引き継ぎをされていない。
 とんかつ屋の命はなんといっても、「揚げ方」だ。

 オヤジさんと比べると、揚げる時間が若干長い。
 衣の色、食感が違う。
 そうなると包まれている肉も変わってくる。
 仕入れしている肉は同じところだろうが、
 肉の手入れも若干違う気がする。
 スジの手入れの仕方だ。

 それでも一般のとんかつ屋より美味しいわけだが、
 あの味を知っている常連としては、
 是非とも息子さんに頑張って欲しい。

 応援も込めて、ぜひ一度ご来店してください。
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by lovelygken | 2004-11-30 23:59 | 社長的グルメ
京女に東男

 京女に東男。
 きょうおんなにあずまおとこ。

 本日、京都出張より帰宅。
 京都はビジネスの場としては難しいとよく言われる。
 京都の人は、フランス人みたいだ。 
 とも言われる。

 入り口が高く、仲良くなれば奥が深い。
 プライドがあり、外から来る者に対して強い意識がある。
 しかしそうは言っても、このご時世。
 さすがに一見さんお断りは少なくなっている。

 それだけ狭い故に、突破口を作るとあれよあれよという感じで
 色々と紹介をしてくれたりする。
 ビジネスの最大である、『人』のつながりが大切になる。
 前職時に毎月京都に来ていた時は、こんなことを言われた。

 「あんさん丁度エー男やし、女性から攻めはったらどうどすか?
  京女に東男とも言うやろ?」

 ?とも思ったが、どうやらそれだけ京都の女性と東京の男性は気が合うらしい。
 江戸時代ぐらいから言われているとのこと。
 あっ、ちなみに決して変な誤解をするような想像はしないで欲しい。(汗)
 でも確かに、京都女性のウケは良いと感じていた。
 
 大阪にも出張をしていた私は、
 大阪の方はどちらかというと「東京?」と眉をよせるような感じが、
 京都の方は、「えー東京なん?」とテンションが上がる。
 この差は何?と思ってしまう。
 大阪と京都は近いのにぃ。と。

 ともあれ女性社員から攻め、
 男性社員、役員、社長と紹介してもらった私はうまくいった。
 トップクラスの方と仲良くなると、ドンドン他のトップの方を紹介してもらえる。
 あのお告げは当たりであった。

 一度、京都に住みたいとも思った私。
 男性諸君、京都女性はいかがざんしょ?
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by lovelygken | 2004-11-29 23:59 | 社長的考え
京都 眺庵 かがやき

 本日、京都三条駅の複合施設内にある眺庵かがやき

 東京六本木にあるHATAGOの同列店。
 ここをプロデュースしているCUBEは、
 この三条駅の複合施設そのものもプロデュース。
 京都の風情と、現代風をミックスしたこの場所は雰囲気が最高。
 HATAGOは、信長という部屋が接待に良い。

 またしても、男性メンバーだけでは入ってはいけないような店。
 カップル専用の個室が多数。
 端に4人席テーブルが少々。
 われわれは、一番奥の個室へ。
 しかも風呂つき。

 まっ、風呂は外にあるということで
 冬は入れませんといわれたが、足浴しますか?
 と聞かれ、男性陣で皆目が合い、笑いが起こる。
 とりあえず、ナシで食事へ。

 本日のメニュー。

 黒豚冷しゃぶサラダ
 季節の炭火焼き
 松茸、ねぎ、ほたて、えび、たこ、ししとう、

 やきおにぎり ジャコときのこ
 茶碗蒸しふんわり
 天ぷらモリアワセ
 ゆず塩、抹茶塩、山椒塩

 全てが丁寧に作られたここの料理はGOOD。
 ぜひぜひ、女性を連れてきてくださいまし。




 
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by lovelygken | 2004-11-28 23:59 | 社長的グルメ
京都 ひさご

 本日、京都市内でも親子丼で有名なひさご

 京都は祇園下河原にあるここは、改装したて。
 タクシーで高台寺に向かい、ネネの道の手前を入った右手にある。
 この辺りは京都でも一番京都らしいと言われる小道もたくさんあり、
 風情溢れる。
 私は、前職でココ辺りを毎月1回は来ていたセイもあって、
 大好きだ。

 11時半からオープン。
 定休日は月曜。
 毎回ここは行列をなしている。
 本来、行列を並びたくない私だが
 せっかくの京都ということもあり、並ぶ。

 並ぶこと約1時間。(ぉぃぉぃ)
 やっと順番が来た。
 中に入り、メニューを見てびっくり!
 完全に親子丼専門店みたいな感じかと思っていたら、
 普通のそば屋じゃねぇか!!

 メニューの豊富さに、圧巻される。
 そして何を頼もうか悩んでしまう。

 ということで本日のメニュー。

 親子丼
 せいろそば
 かも南蛮

 またしても、食べすぎ。
 親子丼は美味しい。旨い。
 卵とじがやわら系が好きな方には、オススメ!
 そして山椒がかかっているんだが、これがまた微妙で旨い。
 山椒がかかっていない親子丼も頼んだが、
 山椒がない方が良いという人の方が多かった。

 せいろそばは、茶そばであの緑色にまたびっくり。
 かなりの緑だ。
 味は、なかなか。
 普通よりちょっと美味しいぐらいか。

 かも南蛮も、普通ですね。
 やはり、ここは親子丼がメインということで
 お腹も満足で再度観光へ。

 しかし、この1時間を何回も並んでまでまた食べたいとは思えなかった。
 一度来たら、是非、思い出に。
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by lovelygken | 2004-11-27 23:59 | 社長的グルメ
京都 THE GARDEN ORIENTAL KYOTO

 本日、京都は八坂の塔(五重塔)が隣に見える、
 THE GARDEN ORIENTAL KYOTOへ。

 ここも親子丼のひさごと近い場所にある。
 昨年11月にオープンさせたここは、1周年となる。
 THE HANEZAWA GARDEN THE TOKYO RESTAURANT
 をプロデュースしているプラン・ドゥシーの系列店だ。

 前職はブライダル関係をやっていたこともあり、
 ココは改装前から何回も来ているところ。
 改装前はお化け屋敷のような日本家屋が、
 このような素敵な場所になろうとは...
 きっとここの社員ですら、わからなかったであろう。

 京都へ来たら、是非、一度来て欲しい。

 知り合い等に挨拶をすませ、
 いざ出陣。
 と思ったら、いきなりのサプライズサービスで出鼻をくじく。
 元支配人からのドンペリの差し入れ。
 とりあえず、皆で乾杯。

 さて、本日のメニュー。
 
 水菜にホタテ、エビ、トマト、ぶどう、からすみ
 和牛モモ肉カルパッチョ
 トマト胡椒ケジャンソース
 レーズン松のみサンマスパゲッティ
 ノルウェーサーモンソテー鱒の卵とアンチョビ
 鴨のロースト パルサミコきのこ

 全体的にバランスの取れたここは、全てが美味しい。
 他の店舗と比べても、ここは美味しいんではないだろうか?
 
 最後のデザートも、元支配人からの差し入れで
 量にびっくり。

 くりアイスクリーム
 ラズベリソースカシスシャーベット
 シュークリーム
 12年かけて作ったチョコの配合ショコラ
 ティラミス
 アップルタルト

 多種多様なデザートは、野郎だけであった私たちだが
 皆、満足できた。

 さて、2次会は...
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by lovelygken | 2004-11-27 23:59 | 社長的グルメ
京都 THE RIVER ORIENTAL

 THE GARDEN ORIENTALに続き、
 姉妹店のTHE RIVER ORIENTALのBARへ。

 照明を限りなく暗くしている、
 ここのBARは完全にカップルがターゲットであろう。
 鴨川沿いをカップルシートで座りながら観る光景は、
 素晴らしい。
 一方で、密談風にランプの光に照らされながら座るソファもある。
 
 真夏になると、屋上のBARもオープンし、
 京都の夜景を一望できる。
 仕事の話を十二分にした私たちは、そのままホテルへと帰った。
 
 
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by lovelygken | 2004-11-27 23:59 | 社長的グルメ
靴磨き

 本日、有楽町にて靴磨きを。

 私は靴が好きだ。
 靴磨きも好きだ。
 靴はあればあるほど、長持ちする。
 だから複数靴を持つのは良い。
 それでもお気に入りの靴は頻繁に履いてしまうもんだが。

 靴がキレイだと一日が気持ちよい。
 そしてちょっとした自身が湧く。
 自分もしらないうちに、商談がある日は必ず靴磨きをするようになった。
 自分で磨くのも好きだが、
 靴磨き屋もなかなか良い。

 有楽町駅JRから地下鉄有楽町線に乗り換える際に、
 右手に箱の靴磨き屋がある。
 24年間そこで磨き続けているその女性は、”運”を運んでくれそう。
 明るく、楽しそうに靴を磨く彼女。
 こちらまで気持ちが良くなる。

 約4年間通っている私は、近くに用事がなくとも立ち寄るときがある。
 話しを聞くと、24年前からずっと定期的に来てくれる客がいると言う。
 人を継続的に引っ張る力を彼女は持っている。
 そして自分なりの靴磨きの哲学を持っている。

 一方で、ちょっと先に行くと男性がガードレール下で磨いている人もいる。
 昔一度、磨いてもらったことがある。 
 しかし、それ以後絶対に行こうとは思わない。
 気持ちがこもっていない。
 雑になる。
 
 同じ靴磨きでもその差は歴然。
 磨いてもらった日は気持ちもよくなり、物事をより前向きに考えられる。
 人は弱い。
 人は影響を受けやすい。
 ここにくれば、ちょっと明るくなれる。

 人を見抜きたかったら、靴をみろ。
 特に営業系であれば、なお気にしてみてはいかが?

 
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by lovelygken | 2004-11-25 17:01 | 社長的グルメ
新宿 ニューヨークグリル

 本日、パークハイアットニューヨークグリル

 ネオンで光る新宿の真ん中にそびえ立つ、新宿パークタワー。
 39階から52階を使っている、パークハイアット東京。
 静かでセンスを見せつけるここは、一方でどこか寂しさも感じる。
 高級感溢れるゆえであろう。
 この最上階52階に、ニューヨークグリルがある。

 タクシーで正面に乗りつき、大きな扉をはいる。
 その瞬間からパークハイアットの演出は始まっている。
 二人でエレベータに向かって歩くそこは、
 どこか緊張感とともに和らぎの空気を感じる。
 高級感さとしっとりと落ち着くその雰囲気がある。

 エレベータを乗り継ぎ、いよいよ最上階へ。
 扉が開くとそこは、新宿の夜景が待っている。
 床から天井までがガラス張りになっているため
 夜景が余計に広く見れる。

 席まで案内をされ、コースを。
 本日は月内限定の10周年記念コース。
 パークならではの雰囲気、見渡せる新宿の夜景、質の良いサービス。
 食事を楽しむというよりかは、やはりこの雰囲気を味わうというのが正しい。
 そして雰囲気を味わうのなら、パートナーも快い人でないとダメ。
 全てが無になってしまう。

 本日のメニュー。

 トリの胸肉にフォアグラ、ベーコン和え
 ざくろのシャーベットとコーンスープ
 タラバガニ、ホタテ、伊勢海老にアスパラガスとスライストリュフ和え。
 これに魚のコンソメスープをかけて召し上がる。

 もちろん食材も厳選したこだわりのあるもの。
 新鮮をベースに厳選した食材は、旨い。
 好き嫌いはあるがフォアグラの味は良い。
 シンプルだが口直しに出てきた、シャーベットとコーンスープ。
 このコーンスープが口あたりが軽くて、コーンの甘さを感じる。
 最後のメインは、しっかりとそれぞれの食材の味が出ており、
 丁寧に仕上がったのが口の中で感じとれる。
 
 せっかくなので乾杯はグラスシャンパンで始まる。
 ここの雰囲気によく合う。
 ワイン1本を空け、すっかり酔っ払いになってしまった私。
 タイムズスクエアのイルミネーションを見ながら帰宅。

 本日も、美味しゅうございました。

 
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by lovelygken | 2004-11-24 23:59 | 社長的グルメ
経営資源

 会社の資源ってなんでしょう?

 即答できた方、エライ。
 ちょっと考えた方、ちょっとエライ。
 全く考えなかった方、意識しましょう。

 ・金
 ・物
 ・人
 ・情報
 
 これらが一般に言われる経営資源ってモノです。
 私は時間もそうだと考えている。
 特に人から得られる資源は、もっとある。

 ・経験
 ・知識
 ・センス
 ・アイデア
 ・etc

 よって人材の採用は非常に重要になる。
 自分の資源は、会社の資源ともなる。
 そこでポイントになるのは、
 自分の経営資源を理解しているかどうかだ。
 理解をし、さらにレベルアップをさせて行けば良い。
 
 ちょっと悪い例かもしれないが、
 よくどこどこの御曹司がコネで入社したという話がある。
 入社させた側としては、ただ単にコネということで入れているわけではない。
 きちんと経営資源になるかどうかを考えている。
 通常の社員よりも、+αの資源を持っている。
 これが理由だ。

 では、普通の人はどうしようもない、ということでもない。
 自分の中にも、経営資源がある。
 世間は狭いとはよく言ったもんだ。
 ぐるりと回って、繋がっているケースが多々ある。
 自分が直接知らなくとも、両親は知っているかもしれない、
 両親の友人、またその友人...

 人を使うという言葉は語弊があるが、
 目的に向かって一緒に協力をしてもらえば良いのだ。
 起業をすると、この人のつながりが特に非常に重要になってくる。
 私も何度助けてもらったり、良い話のツナギ役となったことか。

 過去に”独立”
 にて日本の教育システム崩壊によって、
 高学歴が不要だというようなことを述べた。
 高学歴は決して不要ではない。
 ただ、今後生きていく上ではその勉強は無駄だということだ。

 高学歴の今後の魅力は、”人”だ。
 ようは、コネ。
 高学歴の中には多数の大物がいたりする。
 その息子、娘も沢山いる。
 その人たちと会って話しが盛り上がるだけで、
 ビジネスが始まっちゃったりするケースがある。

 私は世で言う三流大学を卒業。
 でも、前の会社ではNo.2をやり、今は社長をやっている。
 高学歴者はむしろ私の下で働いている。
 私の指示を待っている。
 なぜか?

 私の知る米国上場企業オーナーで中学卒の方がいる。 
 証券会社のアナリスト説明会にて、こんなような質問があった。
 「そのような学歴で社長が務まりますか?」
 社長は答えた。
 「では、なんでも質問をしてください。」
 アナリストは早速難しい質問を、その社長に投げる。
 
 その質問を聞いた社長はすぐに電話をし始めた、
 そして電話口で質問と、その他にも自分の質問をその相手に聞いた。
 電話を切ってから、自分の考えとともに答えをだした。
 アナリストが呆然としていると、社長は付け加えた。

 「トップは全て(特に専門分野)のことは知っている必要はない。
  判断をするのは私で、その情報さえもらえれば良い。」
 

 いくら自分の資源を成長させ、蓄えさせていたとしても
 それらを上手く活用する方法を知らなければならない。
 それが経営であり、トップの役目。
 もちろん、最低限のことは分かっていないとダメ。
 ルールも知らずして、敵に勝つことは出来ないのだから。
 
 
 
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by lovelygken | 2004-11-24 17:39 | 社長的考え
表参道 寅福

 本日、表参道にある大かまど飯「寅福」へ。

 大かまどで炊く御飯は美味。
 表参道交差点から青山通りを渋谷方面へ。
 右手の今は駐車場と化した元紀ノ国屋を
 通り過ぎた1Fに花屋があるビルのB1Fにある。
 
 階段を降りると、ガラス張りになっているため店内が見渡せる。
 戸を引くと、すぐに店員が案内。
 木彫をベースとしているため、どこか落ち着きがある。
 個室は1室だけあるが、ここは10名以上の団体用。
 テーマは毎日通える大人のごはんや。
 
 こんなようなところは、ありそうでない。
 丁寧に仕上げるここは、どの料理も美味しい。
 御飯にもこだわっているため、材料もこだわりがある。
 しかしそこまで上品過ぎず、家庭的なところもある。
 気軽に来れる店だ。

 本日のメニュー。

 御飯セット
 三陸直送カキフライ
 自家製こだわりの銀ダラの西京焼き
 マカロニサラダ
 黒豚のやわらか煮
 水戸納豆
 
 本日は、まさに食べに来た。
 御飯セットは、かまどで炊いた御飯、お新香、味噌汁、小鉢だ。
 私が特に好きなのが、銀ダラ西京焼き。
 味と焼き加減がちょうど良い。
 ここでの焼き物は全て炭火焼だ。
 オープンキッチンになってるここは、清潔感も感じる。

 納豆は大粒。
 鰹節ものっており、しょうゆをかけ白い御飯の上に。
 テーブルには自家製のふりかけも置いてあり、
 これがまた美味しい。
 季節、月ごとに一部のメニューが新しくなるため
 飽きることもない。

 人は結局美味しく、気軽に入れるところに落ち着く。
 

 
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by lovelygken | 2004-11-23 23:59 | 社長的グルメ