人生、熱く生きたもん勝ち。悩んだらやれ。思い立ったらやれ。すぐに実行せよ。情熱的な人生。喜怒哀楽がある人生。それってなんかよくない? トップ写真は私が撮影したもの。
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だるだる。

 こんな私も。ダルイ日もあります。
 脳みそが動かないんですわ。
 本日。

 新しく買ったスーツを引き取りに行かなくてはいけないし、
 本日は早いけど、失礼しますよぉ~

 ほな、皆さん、お疲れ様ぁ~!!!
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by lovelygken | 2005-02-28 18:08 | 社長的日々
28日 日経新聞 9面 企業買収を問う

 皆さん、お疲れ様です!
 やはり、運動はえーですなぁ。
 といっても今回も天気が悪かったな。
 平日の方が良い天気が続いているみたいですね。新潟は。
 今回は大勢で行ったこともあって、非常に楽しめましたぁ~。

 さてさて、「社長的新聞」です。

 本日、日経9面の「企業買収を問うについて。
 ライブドアの発端からだいぶマスコミ関連がにぎわっていますね。
 そんな私も当初、コメントしておりました。(ライブドア
 買収については外資参入の緩和についても、コメントしました。(野村證券

 最近、記事として多いのが「TOBルールの改正」ですね。
 今、国会でも取り上げられているぐらい、旬な話題となっている。
 確かに、法的な整備も必要であるが、なにしろ一番重要なのは会社のトップ。
 そのトップの考え方がそのまま、反映されているからだ。
 買収されるリスクがあるかないかを考えながら行動をしているか、
 していないのかの違いですね。

 どうやったら防衛できるのか、というのは非常に難しい質問になりますが、
 最終的には、時価総額を高めていくしかありません。(野村證券
 ようは、その会社の業績に見合う株価をだすことです。
 これが、けっこう経営者にとっては難しいんですけどね。
 世の中には業績が良いのに注目をされていないために、
 株価が割安で放置されている企業もあります。
 こんな企業を今後、外資系を中心として目をつけられていくんじゃないのかと思います。
 米国と日本で比べると、製薬会社が特に顕著に現れているんじゃないのかと。

 こないだの第一製薬と三共製薬が良い例です。
 確かに買収することによる経営の効率化という理由もあてはまりますが、
 この2社が一緒になった一番の理由は、
 来年度以降の海外勢の買収に備えているんだと私は考えます。
 今後、製薬会社を中心として買収、合併等が増えていくと思います。
 特に、年末に向けてね。

 買収されたり、合併されるということは一度洗い直しをします。
 あなた自身の立場も危うくなる可能性もあるので、今後の動向は要注意です。
 自分の会社はいったい業界から見ればどの程度のポジションなのかを、
 再度確認するべきですね。

 おっと、本日頭がまわらない。 
 とりあえず、こんな感じですわ。
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by lovelygken | 2005-02-28 18:04 | 社長的新聞
子会社

 皆さん、お疲れ様です!
 本日よりまた雪国へ行きます!早く、仕事終わらないかなぁ。

 さて、「社長的日々」です。

 本社の赤字から黒字へと転換する。
 子会社の再建のために、やってきた私。
 ほぼ、私の案が通りました。

 子会社に関しては、
 オオモトである新規開発部の見直し。
 生産ラインの効率化。
 営業の強化。
 建物の売却。

 ま、詳細はお伝えできませんが、
 建物の売却は、効果絶大。
 借金をして建てたため、金利負担がかなり大きい。
 売却→借金返済→金利負担ゼロ→身軽になる→黒字へ。
 こんな風に考えております。

 基本的には子会社のトップである総経理(日本で言う社長)をクビにするよう
 要望しておりましたが、それはできないということで上記の案は呑んでくれました。
 よかったです。
 こちらの提案したことが今までをみても良い結果が出ているので
 ちょっと信頼を貰っているのかな?


 嬉しい限り。

 子会社が私の想定どおり動けば、大幅な利益を生み出すはず。
 粗利益率が6割ありますらからね。
 あとは子会社から配当金をもらって、親会社は左手団扇ですわ。(笑)

 ほな、そろそろスキー準備しまっか。
 では、ストレス十分にたまっている今日なので、週末は爆発してきます。
 みなさん、お疲れ様!
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by lovelygken | 2005-02-25 17:51 | 社長的日々
六本木 LIV.
 
 みなさん、お疲れ様です!
 いやぁ、参った。雨だか、雪だか、みぞれがスゴイですなぁ。
 でも、なんか冬の最後って感じで、逆に春が来る!と感じます。

 さて、「社長的グルメ」ですわ。

 本日、意味不明なところにつれてかれましたわ。
 看板なしのお店がだいぶ多くなっている?なか、六本木の「LIV. 」へ。
 ここ外苑東通り沿いにあるお店。
 六本木の交差点からドンキホーテへ歩く。
 ドンキ手前にうどん屋さんがあります。地下には、ステーキのくいしんぼもあり。
 このビルの4Fに位置します。

 はっきり言って、六本木であんなビルの上なんかには行きません。
 怖いですからぁ~。ソッチ系の事務所とかあっても嫌ですからね。(微笑)
 が、お店はいたって普通で、えーですわ。 
 かなり狭いエレベータをのり、4Fへ。
 重い重い鉄の扉を開けると、もう一枚お店用の扉が。

 そこを開けると、ビルの雰囲気とは正反対な落ち着いたおしゃれなお店がある。
 お店というより、バーでしょうか。
 でもバーではない。
 その曖昧さが良いのかもしれない。
 
 お店入ってすぐは、ソファー席でTVが配置。
 ここがメインでしょうな。
 その他カウンターがり、隣りに個室もあり。
 この個室はソファー席と、テーブル席がある。
 テーマは、家でしょうな。

 ちょっとおしゃれなマンションに来ましたという感じです。
 看板なしで、おしゃれなマンション風といえば、
 同じ六本木のimoaraiを思い出させるが、
 正直センスから行くと、imoaraiの方が圧倒的に良いですね。
 ここはフードがあり、美味しいので単なるのん兵衛さんでない方には良いのかも。

 値段はまぁ、そこそこ普通の店よりかは、エー値段しますわ。
 
 ま、あのビルの雰囲気とのギャップを考えると、イイのかもしれませんな。
 唯一気がかりがあります。
 個室の換気の悪さ。 
 一応、空気清浄機があるのだがタバコ集団にはかないません。
 目がしょぼしょぼしてしまいました。

 トータル的に芋洗いが良いと思いますが、
 こちらもこちらで良いものがあるので是非、一度ご訪問を。
 テーブルマジックも見せてくれるし。
 かなりビックラこきました!

 HP: なし
 電話: 03-6778-7315
 住所: 港区六本木3丁目(詳細不明)
 
 
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by lovelygken | 2005-02-25 00:55 | 社長的グルメ
大阪 ザ・リッツ・カールトン

 皆さん、お疲れ様です! って、寝てますな。(苦笑)
 本日の大阪でのビジネスも、有意義で大変よかったです。
 これでより深いビジネスができるようになればと、思っています。

 さてさて、予告?通り、リッツに泊まることにしましたので、「社長的グルメ」です。

 はじめての宿泊。
 一回で惚れましたな。ここ、好きです。
 どっしりと感じるヨーロピアンスタイル。
 きつすぎず、やわらかすぎず。
 この微妙なラインを走っている。
 
 綺麗はもちろん、サービスが最高。
 私、こういうサービス好きですね。
 しかも、作られたような偽物っぽくないサービスだからまた良い。
 こればかりは、「人」の雰囲気から出てくるもの。
 人材の採用は、相当ハードルを厳しくしているのが伺える。
 どうしてこんなにサービスが良いのか?
 
 それは、1850年まで遡ることとなる。
 創業者である、セザール・リッツ。
 15歳からウエイターとして働き、有名ホテルのホテルマンとして働く。
 彼が特に狙っていたのは、上流社交界の人々。
 彼らの特徴、好きな物、嫌いな物、
 どうやったら喜ばれるのかについてとことん追求。
 その探究心は、イギリスの皇太子にも認められたほど。

 ロンドンでの大きな功績を残し、1898年に自分のホテルを建てる。
 場所は、高級宝飾店が多数あることで有名な「ヴァンドーム広場」。
 きつすぎず、やわかすぎずと感じた私。 
 それは、彼の考えから来ていた。
 貴賓溢れる雰囲気。しかし、高くとまっていない感じ。
 そう装飾品は高価でも、いるとどこか落ち着く。
 まるで家にいるかのように。

 そして、美味しい料理。最高のサービス。
 彼が行ったことは、当時としては画期的で大変なことであった。
 彼が他界した後、妻が意思、考えを引き継ぎ世界展開へと発展。 
 数あるリッツ系の中でも一番有名なのは、ボストンのリッツ。
 あまりの仕切りの高さで有名であったのだが、
 それが果たして創業者の意思に合うかと言うと私が疑問だ。
 (ボストンのリッツは泊まったことありますが、ちょっと高飛車な感じがします)

 そういったこの歴史をみると、
 この大阪のリッツは非常に創業者の意思が受け継がれている。
 それだけ、とことん凝っているゆえに人もくる。
 イイですねぇ。
 また来たいです。

 東京六本木の元防衛庁のところに、東京リッツカールトンができるそうな。
 本日聞いたところ、ヨーロピアンのクラシックスタイルではなく、
 モダン風で攻めるとか...
 東京でモダン系のホテルは沢山ある。
 逆にヨーロピアン系でいくと、ウェスティンぐらいか。

 リッツのモダン風に泊まるなら、六本木グランドハイアットに行きたいと思うし、
 グランドなら新宿のパークハイアットに泊まりたいと思う。
 やはり、原点に戻り創業者の意思、考えをもう一度考えて欲しいものだ。
  
 

 
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by lovelygken | 2005-02-24 01:04 | 社長的グルメ
出張 大阪

 まいど!です! 
 インフルちゃんも体内でやっつけたようだし、
 だいぶ体調は良いです!

 さて、本日1泊で大阪出張へ。
 ま、最終新幹線が間に合えば東京に戻ってきますが...
 職権乱用でリッツを予約しているんで、帰りたくありましぇん!(爆)

 では、花粉とびまくりですが、皆さん、ごきんげんよう。
 
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by lovelygken | 2005-02-23 09:24 | 社長的日々
神楽坂 カド

 皆さん、お疲れ様です!
 インフルエンザバリバリのg-kenです!
 といっても、だいぶよくなり、本日も1件アポがあったので外出。 
 商談もうまくいき、ウィルスも先方の社長にうつしたし(ぉぃぉぃ)、
 よかったよかった。

 さてさて、「社長的グルメ」です。

 本日ご紹介いたしますは、神楽坂にある「カド 」。
 昔の家屋をそのままカフェにしたここ。
 忘れられている日本の心を大切にしているのがよくわかります。
 そういう意味では、プラン・ドゥ・シーと似ているが、
 内装をほとんどそのままにしているのがここ、カド。

 神楽坂駅から歩いて数分。
 メイン通りが想像以上に細く、どこか懐かしい雰囲気のある神楽坂。
 商店街がなくなり総合施設が多くなっている今、貴重な街な一つであろう。
 ここにはちょっとした京都がある。
 フランス人から言わせると、ちょっとしたフランスに似ているとも言われている。
 それが象徴されているかのように、フレンチ店が数多くある。

 カドは神楽坂駅から徒歩すぐ。
 大江戸線の牛込神楽坂駅からは徒歩7分ぐらい。
 昭和24年に建てられた民家を、覆い尽くす黒い木の壁。
 一瞬なんであろうと思う。
 店名の通り、やはりここは「角」にあった。

 昔ながらの佇まいの民家。
 そんな戸を横に開ける。
 するとそこには小さな玄関があらわれる。
 ちょっとした家にあがる気分で靴を脱ぎ、中にあがる。
 まず一番に目に入るのは廊下と、左手にある畳部屋。

 この畳部屋では、もちろん座敷。
 座敷が苦手な方は、一番奥にあるソファ席へどうぞ。
 畳部屋には縁側があり、暖かくなると戸を開けることができる。
 今回は生憎の雨。
 次回来るときは、天気の良い気持ちのイイ日に来たいもんだ。

 ランチメニュー。
 カド定食とカレーを頂く。
 ゴハンは、玄米。
 カレーと玄米。なかなかえーんでないかぃ?

 カド定食は、毎回変わる定食。
 じゃがいもと鮭を煮込み、玄米と味噌汁。
 ヘルシーもヘルシー。
 やはり和は、カラダにえーですなぁ。
 デザートもあり、これまた美味しい。

 癒し系の店が増えている中、
 日本人本来の癒しどころはこういうところなのでは?
 ぜひ、一度いらっしゃいませ。
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by lovelygken | 2005-02-22 19:48 | 社長的グルメ
環境への変化

 まいど!です!
 病人のg-kenです。
 本日、病院に行ったところ、インフルエンザだと判明。
 B型だそうな。
 なので、本日は早退。明日は、ちょこっと休み。

 さて、ちょっとした小話。
 風邪は人にうつすと治るとよく言います。
 これ実は、本当かもしれないんです。
 医学的にも証明できそうなところまできているようです。

 ウィルスは、一つの種類にとどまらない。
 何か特効薬が出てくると、そのウィルスは変異をする。
 そしてその特効薬が効かなくなる。
 そうなるとまた新しい特効薬を作る...
 というように、ウィルスと特効薬はイタチごっこ状態。

 なぜウィルスが変異をするかと言うと、
 生き残るため。
 なんせウィルスも生き物ですから。
 自分を変えることによって、その環境で生き延びようとする。

 ガラパゴス諸島でも証明されたように、
 生き物はその環境に応じて変化をし、それが繁栄していく。

 ウィルスもそう。
 だからA→B→G→Y→Hというように、色々と変化をしていく。
 またAの中でも、また数種類に枝分かれをしている。
 枝分かれの枝分かれになっており、実際は複雑。
 これらのデータを保有している企業もある。

 ウィルスが最終的に生き残ろうとする手段。 
 それは何か?

 それは、他の環境にうつること。
 つまり、他の人間の体に入り込むこと。
 セキやクシャミによって、
 その対応できない環境から脱出をし、違う体内へと入り込む。
 そうすることにより、生き延びようとする。

 そして、彼らはただ単に
 その対応できない環境から飛び出しているわけではない。 
 なんでダメだったのかという理由と、 
 そこで得たものの情報をきちんと取得している。  
 だからこそ、より複雑なウィルスが蔓延することとなる。
 


 仕事もそうなんじゃないのか?
 就職をして、1週間で辞める人がいる。
 環境への変化を一切していない。
 “自分”がいったいなんなのかが分かっているのならまだしも。
 いや、“自分”をよく理解している人であれば、
 すぐに辞めてしまうであろうところには自分から就職はしない。 

 その職場でいったい何を得たのか?
 変化も、考えも、なんもせんと辞めていくヤツは、それこそ時間を無駄にしている。
 環境への変化ができたヤツは、強くなる。
 ”自分”の選択肢が広がる。
 今までにない”自分”が登場する。 
 より強い”自分”がそこにはいる。

 そして、そこで得たもの、反省すべきものを材料として
 次の会社へ転職をする。
 これがステップアップだ。

 そこのあなた。
 愚痴ばっかり言って、自分自身の変化を忘れていやせんかぃ?
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by lovelygken | 2005-02-21 23:16 | 社長的考え
目に見えないもの

 皆さん、元気にやってますか!!? こちらちょっと、ダウン気味ですね。
 風邪のぶり返しのようです。 危険だ。

 さてさて、「社長的考え」です。

 皆さん、ドラクエはご存知でしょうか?
 そして、やったことはありますでしょうか?
 あれ、実はスゴク勉強になるんです。
 何に?ですって?
 そりゃー、人生勉強ですわ。

 主人公がいます。
 彼には、やらなくちゃいけないことが起こります。 
 つまり、「目標」が出来ます。
 しかしながら、その目標を達成するためには一人では出来ないことがわかります。
 だから「仲間」を集めます。

 仲間を集めたところで、その目標はすんありと直進できないことがわかります。
 目標を達成するためには、遠回りになるが、Bという事柄をやらなくてはいけません。
 しかししかし、そのBを達成するためには、Cという人物に会って、かつ、
 Dという物を探さなくてはいけません。

 ドラクエはこんな風に、最後の目標を達成するために、いくつもの壁を乗り越えて、
 遠回りをして、最後の感動、つまり達成感を味わうゲームなのです。
 これって、人生に似てません?
 人生に似ているってことは、仕事にも似てますよねぇ。

 ただ、人生よりもゲームの方が、数字化されていたりして
 どこまで、どんな状況で進んでいるのかがわかりやすくなっています。
 人生も仕事も実際にはいかに自分がどのような状況にいるのかを
 客観的に見ることができれば、
 それだけ早く目標を達成できるようになります。

 ゲームは悪。
 という説?話?もありますが、そりゃー、やりすぎたら悪ですわ。
 なんでもそうだが、やりすぎたらアカンねん。
 肉ばっかり食べてもいけないし、ビタミンCばっかり摂取していたらアカンねん。
 遊びすぎもよくないし、働きすぎもよくない。

 なんでも、適度に。これですよ。
 しかしながら、やりすぎないとわからないこともあります。

 「習うより 慣れろ
 というヤツです。
 数をこなしてはじめて見えてくる世界というのがある。

 初めて何かをする時は、これです。
 とにかくやる。
 とことんやる。
 そして、自分なりの視点を見つける。
 すれば、何かが見えてくる。

 目に見えないものが、やっと見えてくる。

 会社をやる時、私はある上場会社のオーナーから言われた。
 「ベンチャーは1日13時間は働かないとだめだよ」
 彼が言っていたのは、そこまで働かないと見えないものがあるから。
 それは、口でも、文章でも説明のできないもの。
 説明したとしても、実際に他の人に伝承することはできないもの。

 目に見えないものこそ、大切なものなのである。

 
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by lovelygken | 2005-02-21 12:13 | 社長的考え
賛美歌

 私、賛美歌が好きなんです。


 祈祷
 
 いつくしみ深き   友なるイエスは
 罪とが憂いを    とり去りたもう
 こころの嘆きを   包まず述べて
 などかは下ろさぬ 負える重荷を

 いつくしみ深き   友なるイエスは
 かわらぬ愛もて  導きたもう
 世の友われらを  すて去るときも
 祈りにこたえて   労わりたまわん


 大学時代は礼拝があり、よく歌っていました。
 礼拝堂と、この歌。
 なんだか不思議と、こころが落ち着いたもんです。
 
 挙式にこの歌。
 定番です。
 こころをこめて、大きい声でいつも歌います。
 
 神様は信じないし、クリスチャンでもありません。
 でも、日ごろの行いが自分に跳ね返ってくると信じます。
 より大きいこころで、トップとして部下を育てていきたいですな。
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by lovelygken | 2005-02-18 12:21 | 社長的グルメ