人生、熱く生きたもん勝ち。悩んだらやれ。思い立ったらやれ。すぐに実行せよ。情熱的な人生。喜怒哀楽がある人生。それってなんかよくない? トップ写真は私が撮影したもの。
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挨拶

 お疲れ様です!
 月曜日、眠いね。
 昨晩は、親戚麻雀大会があり、深夜まで突入。 
 本日、気合を入れて起きました!

 さて、「社長的考え」です。
 挨拶は、「社長的グルメ」でもでましたが、本日は考え。→ 挨拶

 最近、わが社で挨拶という“声”が出るようになった。
 しかしながら、まだ挨拶の“気持ち”がこもっていない。
 決して、体育会系みたく大声をだせと言っているのではない。
 どうしたら良いんだろう?
 考えているうちに、挨拶ってなんだ?
 と思ってしまった。
 
 簡単な挨拶で、難しい挨拶。
 そんな奥が深い挨拶には、色んな意味がある。
 その一つが、補い。
 何を補うのかというと、「やる気」と「元気」。

 人は誰でも「やる気」をなくすし、誰でも元気がなくなる。
 継続的に、高いアベレージで維持をするのが難しい。
 そんな時、気持ちの良い挨拶をされたらどうでしょう。
 ちょっとは、身が引き締まるでしょ?
 ちょっとは、「あっ、やらなくちゃ」って感じるでしょ?
 
 お前元気か?
 お前やる気あるか?
 大丈夫?
 私は元気!
 私はやる気ある!

 挨拶の中には、こんな意味が込められても良い。
 自分を奮い立たせるために、言っても良い。
 今日はやる気がない。
 元気ない。
 自分に負けたくない。

 よっしゃー!やるでぇ!!

 そんな気持ちを込めて、
 自分に気合を入れるために、
 自分に言い聞かせるために、
 自分のために挨拶をしても良い。

 声を発することは、良い。
 耳から入り、脳を刺激し、行動を変える。
 それが挨拶であり、それが元気になり、それがやる気へとなる。
 
 目を見る。
 1秒でも良い。
 PCのキーボードから手を離す。
 会話をやめる。
 それが出来る時、本当に気持ちのこもった挨拶ができるようになる。


 今日は、月曜日。
 気持ちのこもった挨拶。
 今週は、それを心がけましょう。
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by lovelygken | 2005-04-11 14:25 | 社長的考え
石打丸山 一人







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快晴も良い。
しかし、大雪の中のスキー・スノボーも良い。
思い出に残るのは、むしろ辛かった時の場面だ。
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by lovelygken | 2005-04-11 13:49 | 社長的風景
浜離宮 菜の花







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→ 
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by lovelygken | 2005-04-11 13:47 | 社長的風景
麻布十番 AZABUHAUS

 まいどぅ!
 最後の花見日和。
 皆さん、いかがお過ごしでしょうか?
 こちらは、仕事よ!

 さて、気分転換に「社長的グルメ」ですわ。

 麻布十番にある「AZABUHAUS」へ行ってきました!
 今年1月にオープンをしたココ。
 24時間オープンのレストランだというココ。
 なんだか大人チック(←死語?)で、
 麻布十番に相応しい隠れ家的お店です。

 麻布十番駅のウェンディーズ。
 ウェンディーズを正面にして、右の道を直進。
 信号2つ目を左折(信号までちょっと遠いです)。
 すると暗闇坂があり、その手前の細い道をまた左折。
 動物病院が見えるので、そこを右折。

 一瞬、行き止まりの道でなーんもないんじゃないのか?

 と思うが、心配せず直進。 
 すぐに左手に蒼い、淡い光が見えてくる。
 AZABUHAUSは環境演出から、始まっている。
 お店の横は、水が通っており、板の床を歩き玄関へと入る。
 店員さんが快く、ガラスのドアを開けてくれる。

 店内は意外と狭い。
 内装は全体的にシックで攻めており、
 決してエロさは感じない。
 完全なる個室はなく、4人テーブル席が6卓ぐらいとカウンター席。
 バーもあり、こちらもカウンター。
 そして、ちょっと広めのソファー席があるぐらい。
 一応、テラス席が1卓だけあります。

 1件家の建物。
 1階がAZABUHAUS。
 2階がバーと和食の店と、内装工事中のお店。
 AZABUHAUSとは関係がないお店です。
 3階より上は、マンションみたいです。
 
 テーマ。
 それは、自宅。
 自宅に友人を呼んで、気軽に過ごせる。
 これが、テーマのようです。
 だからメニューがちょっと変わっている。

 メニューが少ないんです。
 肉!魚!スパゲティ!
 みたいな感じで、大雑把にしかないんですわ。
 友人が遊びに来て、腹減ったとなった時。
 細かいメニューなんてないですよね?
 そんな感覚なんです。

 だから冷蔵庫をあけて、この材料があるけど何が食べたい?
 的な感覚でオーダー。
 それを考えると、このお店は来れば来るほど楽しいのかも。
 自分の好き嫌いを理解してくれて、なんも言わなくても料理が出てくる。
 そんなお店なんじゃないでしょうか?

 では、本日のメニュー。

 レンズ豆のスープ
 シーザーサラダ
 ミートソーススパゲティ
 ステーキ

 全体的に味が調っていて、美味しいデス。
 美味しいけどそこで、わがままをあえて言うと...

 スープは、もう少し熱い状態から出しても良いんじゃないでしょうか?
 シーザー。私の好物ですわ。
 チーズをもっとかけて欲しいのと、野菜は冷たい方が好きかな。
 あと珍しく、梅肉が入っていた!

 ミートスパゲティ。
 説明したのとイメージがちょっと違っていた。
 でも、美味しかったですよ。
 ステーキ。かなりジューシーです。
 肉も柔らかく。
 ソースはなし。塩と胡椒だけで、調味しております。
 これがまた良い。

 値段は飲んで食って、一人8千円ぐらいでしょうか。
 まぁ、全体的な雰囲気からは高くないでしょう。
 あと一つ酷評を言えば、店員さんの白いユニフォーム。
 できればもっと目立たない落ち着いた物の方が良いと思います。
 だって、テーマが自宅でしょ?
 自宅にあんな人はいません。
 居たら、ちょっと落ち着きませんわ。

 そんなこんなで、まぁ、もう1回行ってみたいなと。
 ちゅうか、朝7時ぐらいに朝飯を食べてに行ってみたい。
 いったいどんな料理を出してくれるんだろうか?

 上記に書いている行き方もあるが、
 ヒルズのTSUTAYAから十番商店街から入っていくと早いです。
 AZABUHAUS←あっ、決してスペルを間違っているわけではありません。 
 ホームページもありましぇん。
 なのでリンクはありません。

 芸能人もいらっしゃてましたし、まぁ、一度は行ってみてくださいまし。

 住所: 港区麻布十番2-7-14
 電話: 03-5439-6671
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by lovelygken | 2005-04-09 19:27 | 社長的グルメ
ご近所さん







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自宅玄関出てすぐ。
かわいいお隣さんがいました。
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by lovelygken | 2005-04-09 17:56 | 社長的風景
浜離宮 梅







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→  へ
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by lovelygken | 2005-04-09 17:55 | 社長的風景
インド 微笑み







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→ Trivandram
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by lovelygken | 2005-04-08 15:25 | 社長的風景
京都 もみじ







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→ 京女に東男 へ
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by lovelygken | 2005-04-08 15:22 | 社長的風景
次なる成長のために

 皆さん、お疲れ様です。
 腹ペコな私!
 なんとなく、仕事の先が見えてきました!
 今週ずっと忙しかったからなぁ。

 さて、「社長的考え」です。




 「お前 やる気ないなら 帰れ!」 
 「嫌です!帰りません!やります!」
 「交代だ! 1年の田中と代われ!!!」
 「代わりません!最後までやります!」
 「絶対に交代しません!」

 大学3年の夏合宿。
 監督から大声で怒鳴られた。
 悔し涙とともに、こんなところで絶対に引き下がるもんか!
 という強い決心をもとに、一歩も引き下がらなかった。

 あれが良かった。

 今でこそ、本当に感謝。
 当時はこのクソ監督め!
 オレをこんなに痛めつけていったい、何が楽しいんだ!?
 と思っていた。

 でも、ソレが彼の作戦だったのだ。
 感情を極限にまで高ぶらせ、
 どん底から這い上がれる精神を作ってくれていた。
 筋肉トレーニング、スポーツの技術的な練習、勉強、歌、仕事・・・・
 なんでもよい、何をやろうとも、もっと上手くなりたい、
 もっとスゴクなりたいと思っているのであれば、極限を知るのが一番早い。

 スキーやスノボーを、やったことのある人なら分かるだろう。
 あの斜面が怖い。 
 歩いている分には怖くないのだが、板を取り付けると怖い。
 しかしながら、怖い怖いと言っていたのでは始まらない。 
 とりあえずやるしかない。

 より急な斜面に挑む。
 より急な斜面を滑る。
 これってやっぱり怖い。そして勇気がいる。
 これの極限を超えると、今までの斜面がいったいなんだったのか?
 と思うぐらい楽になる。

 仕事もそう。
 ベンチャーで黒字にしたい。
 そう思うのであれば、最低1日13時間は働かなければダメ。
 極限の中やると、思いもがけない発想が出てくる。
 そして効率の良さという意識が出てくる。

 ゴルフ(スポーツ)。
 技術的な面を上達したければ、体の体力が極限状態になるまでヤレ。
 すると不思議なことに体が疲れていなかった時には出来なかったことが、
 出来るようになってしまう。
 余計な力、余計な考えという「ぎこちなさ」がとれて、
 本来のスムーズなスイングができる。
 
 人は極限状態になって、初めて“何か”を得る。
 そしてこれは言葉だけじゃ伝えきれないもの。
 経験をしてくれなければ、理解をしてもらえないもの。
 教えてあげたい、あの苦しさからのあの爽快感。
 わかって欲しい、どれだけ成長できるか。

 面倒くさい、バカらしい、恥ずかしい・・・今じゃなくて、後で・・・
 色んな逃げ道の言葉がある。
 でもこれをしておけば、自分の人生のかけがえのない宝物になる。
 それは強いチャンレジ精神とともに、素晴らしい人生を作ってくれるのかもしれない。

 理屈・理論も重要だが、
 もっと泥臭いことを知っている人が、増えて欲しい。
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by lovelygken | 2005-04-07 21:16 | 社長的考え
石打丸山 銀世界







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→ 年末年始 へ
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by lovelygken | 2005-04-07 20:11 | 社長的風景