人生、熱く生きたもん勝ち。悩んだらやれ。思い立ったらやれ。すぐに実行せよ。情熱的な人生。喜怒哀楽がある人生。それってなんかよくない? トップ写真は私が撮影したもの。
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そうそう...

 明日は、ちょこっと出張です!
 例のなんくせクレームアホ先生に会ってきます。

 本日はいろんなシュミレーションをみなで、考えました。
 そう、このために中国駐在のUくんも、戻してきたのです。

 Nくんは、機械的なこと。
 Uくんは、専門的なこと。
 私はというと、怒り心頭役ですわ。(笑)
 なんてね。
 全体の調整役で、挑みたいと思います。

 相手がどんな汚い手段をだそうが、
 方向を見失わずに、自分がはっきりしたいところを出す。
 そうすれば、もう後は相手にしなくてすむので。

 だいぶ、気が楽になりました。

 ブログも、関係者の皆さん、謝謝です。
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by lovelygken | 2005-11-30 23:27 | 社長的日々
問題児の父も問題児だった。

 まいど!お疲れ様です!!

 昨日、聞いてびっくらしたことがあった。
 その前に、一連の流れ。

 9月1日より、新体制になったわが社。
 実質リストラを断行した。
 そこで、残ったのは私を含めて、わずか3名。

 残りの人は、新会社へ移行。
 義理兄とイギリス人は、二人で会社を作って頑張っている。
 問題は、新会社へ移行した人々。

 問題児くん。
 そして、問題児くんの父(元弊社顧問)。
 この二人をメインとした、会社を設立。
 某会社が出資。

 9月からスタート。
 そして、今までの実績はゼロ。
 全くのゼロ。
 計画では、そこそこ売上をだして...
 なんてなっていた。

 某会社社長が聞く。
 実績はゼロでも、来年の予算関係もあるから見通しを出してくれ。

 問題児父は答える。
 見通しもなにも、仕掛がないからそんなの作成できません。

 某会社社長が聞く。
 何か数字ができない理由あるのか?

 問題児父は答える。
 全国代理店説明会を開いても、1社も来ませんでした。

 某会社社長が聞く。
 やる気あるの?

 問題児父は答える。
 他社からの誘いもあり、そちらの方が給与が高いのです。

 某会社社長が言った。
 腐ったりんごは、いらない。
 他に伝染する前に、いなくなってくれ。

 問題児父は言った。
 辞めさせて頂きます。



 わずか、3ヶ月。
 とても、社長のやる行動ではないと。
 問題児父は、私に散々言っていた。
 「あなたの社長としての、自覚を疑います」と。
 
 それは、あなたのことですよ。Kさん。

 ある一件について私にこんなメールを送ったのが、間違いです。
 「そもそも、私がこの会社の社長をやりたくないという気持ちはあなたもご存知のはず」


 いやいや、社長ってそんな安受けするもんなんですか!?
 たくさんの人の家庭、人生、夢、将来を左右させる社長が。
 ↑うー、私ももっと気を引き締めなければ。(苦笑)
 アカンちゅうねん!
 引き受けたからには、自分の任務を果たさなければ。

 ダメならダメで、初めっから断っていれば良いのですよ。
 わずか3ヶ月で、お手上げしてしまうなんて。
 
 残念ながら、私にはとても信じられない話でした。
 その新会社には、他のわが社の元社員もいるので心配になりました。
 結局、この問題児父は、口ばっかりで行動が全く伴っていなかったということ。
 非常に重要です。

 そして、何よりも

 やはりトップによって、全てが変わってしまう。

 これです。
 まだまだ若い社長さん。
 頑張って、気合をいれて、継続的にやっていきましょ!

 
 
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by lovelygken | 2005-11-30 22:22 | 社長的日々
THE HANEZAWA GARDEN 閉店へ

 皆さん、お疲れ様です。

 ショックですわ。
 あの、広尾にあるTHE HANEZAWA GARDEN が閉店します。
 
 12月10日(土)が最終営業日となります。

 終わる前に、絶対に行こうっと。
 皆さんも、是非行ってくみてください。
 都会にあのような素敵な場所があるとは...

 ちなみにテラス席よりも、店内席の方がハネザワを満喫できます。
 また食後は、バーでごゆるりと。

 ほなほな!
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by lovelygken | 2005-11-29 19:43 | 社長的グルメ
終盤へ
 
 いよいよ終盤へ

 昨日午前中、そうとう病んでいた私。
 まぁ、色んなことが重なってねぇ。
 そんなこんなで、脱出をして、今は元気100倍!アンパンマン!です!(笑)

 さて、クレームです。

 ちゅうか、クレームでもなんでもないです。
 昨晩、この先生と直接電話で話をしました。
 私が話しをするのは、今回が初めて。

 そこで彼は、こんなことを言ってきたのです。

 機器的に問題がなくても、パンフレットに載っていることが出来たとしても、
 一から振り出しに戻したい。
 
 当初は、対応の遅れのクレーム。
 その次は、機器に問題あり。
 その次は、パンフレットに載っていることができないんじゃないのか。
 で、今は、販売経緯そのものに間違いがあり、
 機器に問題がなくとも、パンフレットに載っていることができたとしても、
 一から振り出しに戻したいとアホなことをぬかしています。

 しかも、その販売経緯は自分に誤りがあり、反省をしている。
 とまで、言ったんですよ!!
 バカらしくて、付き合いきれませんわ。

 ということで、
 明後日の木曜日に私は初めてその先生に会いに行きます。
 そこで事前の了承を得て、録音もしようと思っています。
 貴重な意見なので、中国にも伝えたいとか適当なことを言って。

 そこで彼が同じことを言ったら、メッケもんです。

 あとは弁護士と最後のツメをして、
 今後弊社はこの件に関して一切関与しません。
 ただし、機器的な質問があればお答えします。
 というような通知をだします。

 先生も先生なら、代理店も代理店ですわ。
 昨晩の電話の後に、代理店に先生がこのように言っていたと伝えたのです。
 そしたらその代理店のアホ社長は、
 「いやぁ、とうとうそんな厳しい条件を言い始めましたかぁ」だって。

 オマエ、感覚がボケとるんちゃうか!?

 普通の感覚だったら、そんな事、言わへんで。
 もう、しばいたろうかと思った。


 ちゅうことで、怒りがエネルギーとなり、
 闘志がギラギラなセレブ!?でハードゲイ!?な社長でした~ (笑)

 
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by lovelygken | 2005-11-29 12:24 | 社長的日々
気分転換
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お疲れさまです。
本日の午前中は、相当やられてました。
やる気がなく、呆然としてました。(苦笑)
クレーマーとその他が色々と重なり、疲れたみたい。
精神的にね。


だから、気分転換にジムに行った。
そして、たくさん汗をかいてすっきりした。
んで、今は以前に紹介をした 寅福 で食事。
未だにダイエットは続いており、
今日の晩御飯も、炭水化物は抜きですわ。


またクレーマーの件は書きますが、
やっぱり最低な先生ですわ。



今日はNくんが、始発の電車から出社。
目が覚めたからと彼は言うが、真相は違う。
ここ最近、クレーマーのおかげ?で意識的にも、
私との関係ともより良くなっている。


今日はビールが美味い。
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by lovelygken | 2005-11-28 21:59
クレーム処理

 クレーム処理。
 サービスでも述べているが、再度。

 本来、これはどちらかというと私の得意とする分野。
 本当にクレームであれば、それはお客様のニーズでもあり、
 それに対応できるようになればビジネスチャンスへとなる。
 だから、前向きに考えればとてもよいこと。

 むしろ、黙って来なくなる客の方が怖い。

 実は、今週の月曜日にももう一件別のクレームが登場していた。
 それは、以下のことを心がけてすぐに事態はおさまった。

 ・すぐに訪問をするということ
 ・客と会った時の第一声は、謝ること
 ・何かを話す時は、理由や説明からでなくお詫びからすること
 ・真剣に相手の目をみること
 ・客の話を先にきくこと
 ・こちらの言いたいことは、客より先にするということ

 これらをNくんにも伝え、二人して注意して実行。
 最終的にお客様は、
 「夜遅くにありがとうございます。まさか、今日来てくださるとは思いもしませんでした。」
 「素晴らしい対応、感謝しています」
 と、褒められちった。(照)

 私は特に気をつけるのが、3番目のお詫びからするということ。
 先に理由や説明をしてしまうと、すべてが言い訳にしか聞こえなくなってしまう。
 先に、謝り、そして相手の話を聞く。
 相手の話す内容が途切れたところで、始めてこちらか話をして良いのです。
 それまでは、ただひたすら聞くだけで良いのです。

 しかしながら、こちらの言いたいことは相手より先に話をしなければなりません。
 このタイミングが難しい。
 例えば、「今後このようなミスがないように○○を致します! 」
 と先に言ったとする。
 すると、相手は「そうか」と。「なるほどぉ」と少なからず思ってくれる。

 これが逆に相手が、「○○をしたら、ミスがなくなるんでない?」
 と言われてしまったら、例えば自分も考えていたとしてもそれはもう言っても無駄。
 むしろ、言ってしまったらイメージが悪くなるので、控える。
 もし先に言われてしまったら、素直に受ける。
 「ご指摘、ありがとうございます。」と。

 本当に気持ちがこもっていれば、必ず相手もそれを感じてくれる。
 その自分の気持ちの表現の仕方は、色々。
 芝居だと言えばそれで終わってしまうが、こんな事が過去にあった。

 証券マンだったころ、先輩客でトラブルが。
 すぐに先輩は客先へ。
 そこで一緒に行った、私。
 ちょっと小雨の、寒い日だった。
 店から出るときに、先輩は傘を持っていなかったので渡そうとした。

 すると、先輩は断った。

 「いらん。客に迷惑をかけた罰だ。濡れて行く。」と。
 私も傘を持たずに、行く。
 先輩と一緒に数時間待ったところで、ようやく客が帰宅。
 先輩は土下座をする勢いで、平謝り。

 客はかなりの剣幕で、怒っていた。

 しかしながら、頭をずっと下げている先輩に「もう良い」と言ってくれた。
 むしろそこから先は、寒いだろうから中に入ってくれといわれ、
 しまいには晩御飯を温かい鍋をご馳走されてしまった。
 それ以来、先輩とこのお客さんはより仲が良くなっていた。

 ここで誤解をしてもらいたくないので、言う。
 基本的には、心底謝りたいと思っている。
 決して、ハナから計算をして傘を持っていかなかった訳ではない。 
 確かに、クレーム処理で会うのに、派手は格好とかをしていたら逆効果。

 その場のケースによって、相応しいスタイルがあるはず。

 結婚祝いの時は、新札。
 しかしながら、お葬式の時は、古い札を使う。

 これと似たような、ことを私は言いたい。
 芝居ではない。
 こころから考えると
 そのようなことはしてはいけないという考えが出てくるということ。


 今後も、なんくせではないクレームに対しては、
 真剣に顔を向けてようと再確認した次第です。
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by lovelygken | 2005-11-24 21:23 | 社長的考え
いよいよ終盤へ

 なんくせクレーム

 いよいよ、終盤になってきました。

 火曜日の夕方に、地方代理店の社長と話。
 きっぱりと、弊社の機械に問題がないのに対応は考えられません。
 またパンフレットに掲載されていることも、実現可能です。
 と伝える。

 先方は、
 あなたは、ヒドイ。
 あなたは、間違っている。
 こちらは、資金がまだ回収できてないんですよ!
 では、先生から直接そちらに連絡させますよ!

 の連発。
 どうぞ、したいことはなんでもしてください。
 って感じで対応。

 そしたら、本日午後にその大学の先生から電話が。
 「誰も、御社のことが信用できないだなんて、言ってないですよねぇ」
 と突然、手のひらを返したかのように低姿勢な先生。 
 とにかく、戦う気持ちはないということ。
 また、もっと冷静に話をしたいということ。
 
 諸々、話をしました。

 あれだけ、強気に「なかったことにしてくれ!」と叫んでいた人が...
 まぁ、これも全部、こちらの用意周到な準備のおかげですな。
 機械の検証は、もう何回も何回も繰り返して、結果をだす。
 法律的にも問題がないかどうか、弁護士とも相談。
 今後のビジネスにどれくらい影響が出るかも、考える。

 総合的に判断した結果、きっぱりと断りました。


 今回、学んだこと。
 やっぱり、自分が正しいと確信を持てることであれば、
 それを貫き通すということ。
 周り皆から言われ続けると、どこか麻痺をしてきてしまうもの。
 それでも、自分の信念を貫くということが大切。

 この時の 信念 には、まだまだないと思っていた自分だが、
 だいぶ付いてきたのだろうか?

 
 
 まだまだ、終わっていないので油断はできないが、
 先生本人の態度が変われば、状況は大きく変わるはず。
 あとは、代理店が泣きついてきても、あしらうのみ。
 基本的には、先生がこのような態度になったので、 
 代理店は私に対する顔向けができないはず。

 それは、私が言っていたことが正しかったと、
 先生本人が言ったから。

 明日は、東京の代理店社長に会います。
 機械的なクレームは、全て断る。
 ただ、道義的なところは謝ると決めています。

 まだ緊張感、胸が締め付けられるような感覚はとれません。
 頑張ります!



 
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by lovelygken | 2005-11-24 21:00 | 社長的日々
ぉぉおおお!

 今日は、激務だった!
 んで、昨日は違うところからのクレームもあり、
 それに追われていました。

 んで、昨晩に中国子会社社員が来日。
 本日、終日お付き合いです。

 んで、これから晩御飯です。
 肉料理は食べれない、生物もダメ。
 ということで、魚が好きだというので天婦羅にでも...


 大丈夫か?


 コメント返事、またします!

  



 あっ、ちゃんと生きています!
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by lovelygken | 2005-11-22 17:25 | 社長的日々
なんくせクレーム

 クレームの総括です。


 弊社 → 地方代理店 → 某大学某先生
  ↑     ↑
  都内代理店(社長はこの地方代理店出身)

 クレーム内容: 某先生より、機械がおかしいということで、返品の要望
           またカタログに載っていることができないと騒いでいる。

 弊社結論:    検証の結果、機械的には全く問題なし。
           カタログ記載事項も可能。
           取り扱い方の問題が判明。
           よって、返品の取扱はしない。 
           また、この機械を1年以上使用している。



 はっきりとタチの悪い人たちに出会いました。
 人情的なところもありましたが、やっぱりバッサリ!と切ります。
 本日月曜日の、夕方以降に電話ですわ。

 さて、内容を聞いてくだされ。長いかも。

 まず、某先生より連絡がメールでありました。
 しかしながら、今回の新体制により私はこのメールを停止状態にしていました。
 自動返信でメールが届いていません、
 という案内をこの先生が受け取っておりました。
 しかしながら、この先生は何回も一生懸命にメールを送っていたそうです。

 3週間してから、その先生はようやく電話をしてきました。

 ちょうど中国出張にいたので、帰国後すぐにその地方へNくんとUくんが行き対応。
 その場では、先生は2つのことに対してクレームをしていました。
 1つは、その場で先生自身の考えが間違っていることがわかり、
 すぐにその場で先生自身もこの件に関しては、何も言わなくなりました。

 2つ目は、実際に機械を検証しないと分からなかったので、
 持ち帰り、検証をしたところ問題がないことが判明。
 いずれの問題も、先生の前準備不足が悪いという結果に。
 この検証をするにも、時間はかかりました。
 これに対して、遅いというクレームも追加されました。

 そして、検証に関して先生が納得できないと言う。 
 その理由は、もう私達を信用していないので
 このデータそのものが怪しいとか言い出してきました。



 ここで、ちょっと流れの話を。
 この機械そのものは、“現実的には先生の所有物ではありません”。
 大学の研究費は予算であり、その予算がもらえるだろうと読んで
 先生がこの機械を昨年の11月に購入意思を地方代理店へ通知。

 そこでこの地方代理店は
 「買ってくれるのであれば、支払いを後にしてもらってでも売ろう」
 ということで、この地方代理店は弊社から機械を購入。
 地方代理店から弊社への、支払いも済み。

 この際に、弊社はの事情は一切聞いていませんでした。
 今回のクレームの最中に、営業マンがポツリともらしたのです。

 地方代理店は“貸出機”として、先生に機械を納める。
 なんせ、実際には先生はお金を払ってませんから。
 しかしながら、今年の4月に手に入るはずの予算が先生に入ってこなかった。。。

 そこで今回の、ナンクセクレームです。

 先生としては、何がなんでもこの話はなかったことにしたい。
 これが先生の要望。
 そして、かなりのケンマクで怒り狂っている。

 地方代理店としては、先生の言うことを聞くしかない。
 というのも、この先生で食っていけているようなもんだから。
 だから当初は、弊社と協力的なところがあったが、
 最後には、「あんたの会社のこと、ボロクソに言うからな」と営業マンに言われる。

 地方代理店としては、この先生のわがままを聞ききたい。
 しかしながら、代金の回収がヤバイ。
 そこで、私たちメーカーに泣きついてきた状態。
 実際は、泣きついてきているはずなのになぜか、
 こちら側のせいだと言い張りボロクソに言われる私。

 さらに追い討ちをかけるように、都内代理店。
 こちらの都内代理店が、この地方全体の指揮をとっている模様。
 この都内代理店だが、義理兄しかしらず、
 私はこの都内代理店がなんのためにあるのかすらわからなかった。

 ということで、新体制になり、小さい代理店に相手してられないので、
 全国規模の代理店を総代理店へ。
 そこで、この都内の代理店がかなりの怒りでクレームを。
 「契約書を結んでないけど、オタク、立派な契約違反ですよ!」

 私からすると、意味不明。
 契約書も、途中経過も、あんたのことすらろくに知らないのに、
 そんなこと言われる筋合いはないと。
 この都内代理店社長が怒っているのは、自分の面子が潰されたことみたい。

 私が突然、総代理店を作ってしまったもんだから、
 自分の管轄している地方代理店達に説明できねぇじゃねぇかと。
 うん。確かに、順序が間違っていたかもしれない。
 それは、謝ります。
 ということで、この都内代理店社長へは謝りに、今度の金曜日に行きます。

 ちなみに、この都内代理店社長はこの地方のクレームをいいことに、
 色々と変なことを言ってきます。
 正直、あんたはもう関係ないよと思っている私。

 はて、地方代理店へ戻ります。

 私からすると、機械的な問題がもう見当たらない以上、
 私達はこれ以上関わる必要はないと思っている。
 もし、先生の返品を受け付けるのであれば、それは地方代理店の社内の問題であって、
 私たちとの問題ではないと思っている。

 地方代理店社長は金銭的なセリフは一切言ってこない。ただ、
 「返品の場合は、どう対応してくれるのですか?」としか言ってこない。

 私からの対応は、何もできません。
 これしかいえません。
 先生が弊社の検証を信用できないなら、第三機関にでも頼めばいい。
 しかしながら、地方代理店はもう時間がないと言い、
 火曜日までには返事をくれと言っている。

 だから、私は結論づいた。
 なんにも、対応できません。

 この地方代理店とは、今後のビジネスはありえません。
 というのも、総代理店を作ったためです。
 総代理店には、今週にこのことを報告し、嫌な噂が立つ前に話しをします。

 先生は、1年以上も使用をし、
 今まで自分が使ったことのないプログラムについてナンクセをつけて、
 しかもそれは弊社の検証によって問題ないことが明確に。

 先生は、訴えてでも返品してやると言い張る。

 地方代理店は、先生との縁が切れたら、その分の損害賠償を請求すると言ってくる。


 私には、この業界の常識が全く理解できません。
 それとも、私が間違っているのでしょうか?


 そうそう、しまいには元ボッタクリ顧問までが、
 「こりゃひどい、絶対に返品だ」とかぬかしてたそうな。
 そう、この都内代理店とこの元ボッタクリ顧問は事務所が隣りで、
 仲良しコヨシなのですわ。





 
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by lovelygken | 2005-11-21 02:02 | 社長的日々
ミッキー誕生日

 お疲れさんです!

 土曜日、父上の誕生日会をやりました!
 なんと、ミッキーと同じ誕生日なんですわ!
 11月18日ね。
 あっ、ちなみに年齢はミッキーとはエライ違いますんで。

 で、これが皆からの誕生日プレゼント。
 
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 ミッキーのオルゴールなのだ!!
 って、オヤジは全然嬉しくないよね!(苦笑)
 実は今回、ミッキーと誕生日が一緒ということがわかって
 勝手にこちら側が大盛り上がり。
 で、これにしたのです。

 箱を開ける時、オヤジが大雑把に開けるもんだから
 商品がテーブルの上にガツン!と落ちる。
 んで、一体のミッキーのクビが飛びました!(笑)
 母は相当怒りを押さえ、笑っておりましたぁ~
 (写真よく見れば、どこが無くなったかわかります)

 で、これらが母の手作り料理なりぃ~

 んと、これがアジアン風で鶏のなんたらかんたらぁ。 
 ↑覚えてねぇ~ チキンを紙?にくるんでいるんですわ。
 美味しかったですとよぉ。
 
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 こちらが、スペアリブ。
 やわらくとっても、グッドでした。
 
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 チキンとグレービーソース?
 これ、私の大好物です。はぃ。小さい頃からの。
 このソースを白御飯にかけて食べるのが、大好きです。
 
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 さらだですわ。
 
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 ポテトサラダね。
 これに、なんかの小魚のクラッカーが付いてたんですが、撮り忘れ。
 その相性が微妙でよかったです。
 
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 ホタテです。
 これまた、梨の特性ソースを用意しておりました。
 うーん。まぁ、普通のソースの方が好きかな!って、わがまま!?
 
b0055617_1113396.jpg




 お約束ですわ。
 兄上の好物です。
 
b0055617_1122699.jpg




 鯛飯。
 って、写りは悪いですが、かなりの美味しさでした。
 
b0055617_1124939.jpg





 その他もあったのだが、すっかり忘れておりました~
 これ、全部、一人で作ったんですよ!!
 私じゃなくて、母が!!
 感動しました~
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by lovelygken | 2005-11-21 01:13 | 社長的日々