人生、熱く生きたもん勝ち。悩んだらやれ。思い立ったらやれ。すぐに実行せよ。情熱的な人生。喜怒哀楽がある人生。それってなんかよくない? トップ写真は私が撮影したもの。
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本をプレゼント

 昨日、社員の皆に本をプレゼントした。
 題名は、「ノードストローム・ウェイ 絶対にノーと言わない百貨店」です。
 → Amazon.com

 今回の四半期反省からは、
 「私の考えに染める」をテーマにしています。
 染めるには色々な方法があり、第一弾としては本を渡すことにしました。
 今回のこの本は、私が大学生の時に読んで感動を覚えたものです。
 そして、サービスについて知ってもらいたい。

 究極の商品は、サービス。 → サービス
 これは、
 対顧客でも言えるし、
 対取引先でも言えるし、
 対社内でも言える。

 いつもメールで連絡を取り合っているのに、
 電話ではまるで知りませんというようにそっけない態度を取る人。
 同じグループ会社なのに、
 電話を切った瞬間に愚痴を思いっきりこぼす人。
 「元気ですか?」
 たったこの一言だけど、それも言えない人。

 ちょこっとした一言、気配りをするだけ全てが変わる。
 そして、自分ももっと前向きに生きるようになる。
 皆さんも、頑張ってやってみてください。
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by lovelygken | 2006-09-29 15:20 | 社長的日々
ゴルフコンペ
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本日、父の会社の設立記念日であった。
そして、ゴルフコンペがあったので、
強制参加されました。


年々参加者が少なくなるということで、
若手を中心に呼んだみたい。
結局は、オヤジ連中が多かったんだけどね。
私だったらもっとこうやって、
こうして盛り上げるけどなぁと
考えながらやってた。


で、見事?三位に入賞!
その他、我が一族?が総ナメ。
アホだ。(苦笑)
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by lovelygken | 2006-09-27 17:12
待つ





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いつまで待つのだろう。
あの人の声を。
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by lovelygken | 2006-09-26 18:24 | 社長的風景
残してきたもの





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自分が進んで残してきたものは沢山ある。
その残してきたものは時代とともに変わり、
そして消えていくモノもある。
しかし、例え消えたとしても、
それでもそれは必ず残っている。
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by lovelygken | 2006-09-26 18:21 | 社長的日々
rakuda





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人生なにもしない。
楽のようで楽でない。
人生思いっきりやる。
楽でないようで、らくだ。(あしからず)
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by lovelygken | 2006-09-26 18:17 | 社長的風景
余談 日経新聞6面 中国、水不足や汚染深刻

 おはようです。
 ちょこっと、余談です。

 中国の水事情は、本当に悪いです。
 五つ星のホテルでも、シャワーから出てくる水は濁っている所がある。
 あの水をお茶に入れて出してくるわけだから、
 ちょっと待ってと言いたくなるときがある。
 (大抵、飲んでしまうのだが...)

 そして、日本の水処理は世界でも最高レベルの技術をもっている。
 それを知ってか、我が社のところでも水処理の話が参りこんできたこともある。
 日本企業、ぜひ頑張ってくれ!


 
 
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by lovelygken | 2006-09-25 08:39 | 社長的新聞
社員は待てない

 前にも述べたことがあるかもだけど、
 社員は待てません。
 何を待てないのかと言うと、
 経済的な処遇面について。

 例えば、将来は年収が1000万円になるように
 頑張ろうぜぃ!!!
 と話をしたとする。
 半年ぐらい経つと、社員は言う。
 「いつになったら、1000万円になるんですか?」
 って。

 こいつアホだ。
 将来って半年先のことかよっ!って、突っ込みたくなるのは経営者
 でも、やっぱりそう思ってしまうのは、社員。

 ただ、本当に夢を共通にして、
 目を輝かせて頑張っている人は違う。

 一般的には、待てないということ。 
 例えば、私は前職のブライダル関係の仕事をしていたときは、
 1年間無給で働いていました。
 1年間だよ?
 今思えば、アホなことをしていたけど、
 それだけスンゴイ夢と希望を持って、やっていたんだよね。

 でもね、やはり払うものは払う。
 というようにしなければ、一般的な人はついてこれません。
 例えば、ボーナス。
 社員なんて、会社の経営状況をよくわかっていません。
 もし、経理関係を公開していたとしても
 本当に理解できる人はほとんどいないでしょう。

 だから、平気でこんなセリフが出てくる。
 「今年はボーナスはちゃんと出るんですか?」

 でもね。
 これ、社員は悪くないの。
 悪いのは経営者で、
 ボーナスもちゃんとでるぐらいの給与設定にすれば良いってこと。

 例えば、月給額面が30万円だとします。
 だったら、それを30万円じゃなくて、27万円にしておけば良いの。
 残りの3万円は、ボーナスに出せば良いのよ。
 少ないなぁって思ったら、ちょっと+してあげれば良いの。
 あとは、自分の中での評価、儲け具合にもよるけど。

 はじめっからボーナスを含んだ金額を考えておけば、
 その金額で入社する人はするし、しない人はしません。
 で、ボーナスはボーナスで払うので、社員はそれなりに喜ぶ。
 そんなもんなんです。

 そして、社員の給与を減らすというのは、
 最悪の時だけ。
 給与を減らすということは、=クビにすると思ってください。
 そんな私は、おもいっきり給与を減らしましたが。(苦笑)

 社員はこう思うものなのです。
 いつ給与があがるのだろう?
 いつボーナスはもっと増えるのだろう?
 そしてこれらの考えは何か裏付けのある言葉ではなく、
 自分が直感的に思うわがままであることが多い。 

 自分が少し頑張ったと思ったら、給与は上がると思っているのです。
 
 会社のバランスは難しいのです。



 社長的考え一覧
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by lovelygken | 2006-09-24 16:44 | 社長的考え
個人面談結果

 お疲れ様です。
 金曜日の個人面談は、良い結果で終わりました。
 
 Nくんは、私の大学の同期です。
 大学時代当時は、遠い友達でした。
 そんなこともあり、ちょっと私は遠慮をしていた面があること。
 これからは、もっと自分の考えを全面にだして、
 遠慮なく言うってことを、伝えました。。

 その他、求心力等々の話をして、
 彼も承知をしてくれた。
 もちろん、Yくんも承知をしてくれた。


 さて、ここで私は私の考えを色々な方法で
 彼らに伝えていかなければならない。
 私が一番困ったのは、「この会社の将来の目標がわからない」という言葉。
 もう何回も、何十回も話をしているのにこのセリフは昔から必ずでてくる。
 そこで色々と考えた。

 営業マンだと自分の会社の説明もしなくてはいけないので、
 たいてい自分の会社のことも、会社将来のことも話せる。
 話せるというより、話せなければ恥かしいから。
 でも、営業マンじゃない人は違うんだと。
 
 だから、私が使っている会社のプレゼンテーション資料を使って、
 再度(もう何回やったんだ?)、プレゼンをする。
 そして、その次に彼らにも同じことをやらせる。
 数回にわけて。
 彼らが自信を持って、他の人に自分の会社の夢を語れるように教育を致しますわ。

 まずは、そこからスタートです。
 って、今更かよっ!って感じ!?
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by lovelygken | 2006-09-24 16:23 | 社長的日々
geho

 すっかり酔っ払ってしまった私。
 いやぁ、しゃっくりも止まらない!

 明日は、皆との個人面談。
 ガッツリ!!と自分の言いたいことを忘れないように、
 まとめるために帰ってきました。
 他に言いたいことはないかなぁ。

 がんばりますっ!
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by lovelygken | 2006-09-21 21:23 | 社長的日々
継続から得るモノ

 どん底から這い上がった男がいる。
 現エイベックス・グループ・ホールディングスの
 代表取締役副社長の千葉龍平氏。

 辞職をするかどうかを悩むほど、彼はどん底であった。
 どん底から這い上がったきっかけを作ったのは、
 一人のアーティストを自ら育てるということ。
 ゼロからアーティストを育て、ヒットさせる。
 言葉では簡単だけど、尋常じゃない努力と継続力がそこにはあった。

 彼がプロデュースさせたのは、今では有名なhitomi。
 彼女のやる気をださせるために、
 彼自身が一緒になって練習したこともたくさんあった。
 そして、皆も承知の通り、彼女をヒットとさせた。

 一緒に練習をしたうちの一つが、体のトレーニング。
 当初hitomiをプロデュースさせるために行った筋肉トレーニングは、
 今でも続けている。

 10年。
 彼はそれから10年、トレーニングを続けている。
 その結果、理想的な肉体といっしょに、
 前向きなチャレンジ精神が一緒に鍛えられた。
 彼は、そう言っている。

 今でも毎朝5キロ走る。
 昼間は週に4回、約40分ずつ歩き、夜はキントレ。
 胸の日、脚の日、背中の日、混合の日。
 合計で週4日。

 これを10年続けている。

 スポーツをやれということではないが、
 やはりスポーツは続けることによる、結果というものがわかりやすくでる。
 そして、それは仕事にもいかさせると、より効果が大きくなる。
 シナジー効果だ。

 人生のほとんどは、仕事時間に費やされる。
 その仕事をやり続けるためのメンタルを支える柱は、
 多ければ多いほど良い。

 ジムを続ける、
 サーフィンを続ける、
 読書を続ける、
 仕事以外ならなんでも良いから続けること。
 気がつくと、それが自分の一つの柱となる。

 もちろん、仕事だけをやることによって大きな、太い柱を作る人もいる。
 しかしながら、そうできる人は少ないし、 
 違った方向から人生を楽しみ、仕事をより成功へと導かせる方が良い。
 そのためにも、何か自分が好きになれることを続けるのが良い。

 そして胸をはって人に「私は○○をずっと続けている」と言えるようになること。
 そう言えた時、それが自信へとつながる。

 そして、その時は、誰からみても素晴らしい人になっている。

 


 → 継続は力なり 
 → 社長的考え一覧
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by lovelygken | 2006-09-20 14:26 | 社長的考え